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榎木丸 真子(えのきまる まさこ) 代表取締役
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ディレクター
秋元 清江(あきもと きよえ) 役職:クリニカルディレクター
心理学学士取得。精神保健福祉士国家資格、認定心理士資格を保持。
児童精神科に勤務し、自閉症やアスペルガー症候群をもつ子どもや青年を対象に、療育やプレイセラピーを実施。小・中学校や教育委員会、施設や作業所と連携をとり、積極的に支援にたずさわりました。
オーティズムパートナーシップ(AP)に入社後は、ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受けながら、ABAセラピストとして個別セラピー、シャドーセラピー、グループセラピーなどのケースを担当し実践経験を積みました。
その後、クリニカルスーパーバイザーに就任し、新規ケースのプログラム構成、ケースやグループセラピーのプログラム見直しやスタッフの指導、ご家族トレーニングなど、幅広い分野で活躍。
クリニカルディレクターとして就任後は、ABAセラピーやソーシャルスキルトレーニングなど臨床面全体の監督にあたり、お子さまが楽しくスキルを伸ばすためのプログラムを構成し、スタッフの指導にあたっています。
不破 真理子(ふわ まりこ) 役職:オフィスディレクター
米国カリフォルニア州にて、心理学学士、カウンセリング心理学修士取得。
心理学の理論とカウンセリング技法を学び、サンフランシスコ市内の学校現場にて、保育園児から小学生高学年までを対象に、個人面接、シャドーセラピー、ソーシャルスキルグループを実施しました。また、同市内クリニックにて、成人対象に、個人面接やカップルカウンセリングを行い、臨床経験を積みました。
帰国後、オーティズムパートナーシップに入社。ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受けながら、ABAセラピストとしてケースを担当する他、通訳秘書を経て、オフィスディレクターに就任。運営補佐や管理業務を担当しサービスの向上を目指すかたわら、新規ご家族の相談対応、ミーティング通訳、社員教育など多岐にわたる部門を担当しています。
クリニカルスーパーバイザー
堀越 千知(ほりこし ちはる) 役職:クリニカルスーパーバイザー
心理学学士、臨床心理学修士取得。認定心理士資格を保持。
教育現場での臨床に興味をもち、小学校の相談員や発達障害をもつ子どものシャドーセラピストとして臨床経験を積むかたわら、不登校生徒やアスペルガー症候群をもつ生徒の学習指導にあたりました。
オーティズムパートナーシップに入社後は、ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受けながら、ABAセラピストとしてケースを担当し、個別セラピー、シャドーセラピー、グループセラピーなど幅広い分野で活躍しました。
安定したセラピースキルを高く評価され、クリニカルスーパーバイザーに就任。ケースのスーパービジョンにあたり、お子さまのプログラム見直しやスタッフへの指導を行っています。また、ご家族トレーニングやコンサルテーションを行い、保護者の方がお子さまと日常生活の中でより良く関われるようにサポートに務めています。
寺田 明菜(てらだ あきな) 役職:クリニカルスーパーバイザー、ソーシャルスキルトレーニング部門マネージャー
児童指導員任用資格、社会福祉主事任用資格を保持。
大学在学中より、自閉症を含む知的障害者福祉や教育の分野に強い関心をもち、専門性を習得しました。卒業後は、作業所に勤務し、幅広い年齢層の方を対象に、個別支援計画の作成と実施に携わり、安定したスキルと経験を培いました。言語教室個別指導員として、2歳から18歳までの発達障害や知的障害のある方を対象に、言語面、作業面、身辺自立など多岐にわたる分野において、個々の発達を促す療育に携わりました。また、自立訓練指導員として、18歳から60代までの知的障害のある方に、自立訓練、生活指導、就労支援を実施しました。
オーティズムパートナーシップ(AP)に入社後は、ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受け、ABAセラピストとしてケースを担当し、個別セラピーや社交性を高めるプレイデートを行い、臨床経験を積みました。
的確な分析力でお子様のニーズを見極め、楽しく自然な環境を設定しお子様のスキル習得を目指すセラピーが高く評価され、
スーパーバイザーに就任。ケーススーパービジョン、ペアレントトレーニング、スタッフへの指導、新規ご家族の臨床相談など、
幅広い分野で活躍中。
また、前職での経験と専門知識を活かし、現在はソーシャルスキルトレーニング部門のマネージャーとして、ケースを受け持つかたわら、新規ご家族対応やスタッフへの指導も行っています。
中立 綾子(なかだち あやこ) 役職:クリニカルスーパーバイザー
南オーストラリアの大学にて障害学学士取得。
大学在学中、福祉・医療・教育・心理など幅広い分野において知識と専門性を身につけ、身体障害・知的障害・学習障害をもつ方への療育に従事。特に、アスペルガーおよび高次脳機能障害についての専門知識を生かして、プロジェクトに携わりました。
帰国後、オーティズムパートナーシップ(AP)に入社。ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受け、バイリンガルABAセラピストとして個別セラピーのケースを担当し、多くのお子さまの成長に携わりました。
さらに、臨床経験をつむために渡英し、シニアABAセラピストとして、個別セラピー、学校におけるシャドーセラピーを実施しました。また、南米に渡り、発達障害をもつ子どもの支援施設で活動しました。
帰国後、ビジュー入社。スーパーバイザーとして、セラピー、スーパービジョン、ペアレントトレーニング、スタッフトレーニング、SSTの分野において、幅広く活躍しています。
古賀 将之(こが まさゆき) 役職:スーパーバイザー
臨床心理学修士取得。
大学院卒業後、オーティズムパートナーシップ(AP)に入社後、ジョン・マカキンなどAPの主要ディレクターからトレーニングを受け、ABAセラピストとして個別セラピーのケースを担当しました。
セラピストとしての安定したスキルを評価され、スーパーバイザーに就任。最重度からボーダー域のお子さまを幅広く担当し、また、普通級に通う子供たちへのシャドーセラピーも数多く担当しています。
※弊社に在籍しているセラピストは全員、AP米国本部・AP香港支部によるトレーニングや指導を受けております。

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